「人体の不思議展」に行ってきました。
2月いっぱいの展示というので、「人体の不思議展」に行ってきました。
_ ∩
( ゜∀゜)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡
_, ,_∩∩
(;`Д)彡彡 おっぱい!おっぱい!
((⊂⊂彡
| |
ヽ_つJ
∩∩_, ,_ _, ,_∩∩
ミミ(Д´≡`Д)彡 おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!
ミ⊃⊃⊂⊂彡
| |
し ωJ
〃〃∩ _, ,_
⊂⌒( `Д´) < ヤダヤダ!!
`ヽ_つ__つ
ジタバタ
_, ,_
(`Д´ ∩ < ミルダケジャヤダ!!
⊂ (
ヽ∩ つ ジタバタ
〃〃
∩ オッパイ モミタイ・・・
⊂⌒( _, ,_) グスン・・・。
`ヽ_つ ⊂ノ
⊂⌒⊂(; _, ,_)⊃ ハァハァ
∩
⊂⌒( _, ,_)
`ヽ_つ ⊂ノ zzz…
しょーがねーなあ。
これでもやっとけ!
ブレイキンの練習についてそろそろ冬眠から覚めようと、週末練習に行きました。
なぜ冬眠かというと、ここ2年ほど、冬の寒い時期に戸外で練習→腰を痛めて半年ほど練習不能、を繰り返していたので、12月から2月の極寒の季節は練習を自粛することにしたのです。
で、一緒に練習したのは、関東、関西のブレイキングイベントのバックスピンコンテストを連覇したキングオブバックスピンのお方です。
このお方はいろんな意味ですごい。
KAIZUKAさんのブログで江川昭子さんによる堀江貴文氏へのインタビュー記事が紹介されておりました。
江川昭子ジャーナル~社会のこといろいろ~「新聞・テレビを殺します」 ~ライブドアのメディア戦略
ソニー・東芝・IBMで共同開発しているマイクロプロセッサの「CELL」の概要が今年の半導体の国際会議「ISSCC」で発表されて大きな話題になりました。
プレスリリース
世の中の技術者ブロガー諸君に朗報です。あのLSI業界の「神」と呼んで差し支えない嶋正利氏がついにブログを始めました。
4004 Dr.嶋ブログ
嶋氏といえば、いわずと知れたマイクロプロセッサの生みの親です。
ビジコン社勤務時代に、インテルと共同で4004プロセッサを開発しました。
これはもともと電卓用だったのですが、その後の半導体技術の急激な発展とともに応用範囲は大きく広がり、マイクロプロセッサは社会に欠かせないデバイスとなりました。パソコンでインターネットが楽しめるのも、携帯で電話できるのも、電子炊飯器でご飯が炊けるのもマイクロプロセッサのおかげです。
青色発光ダイオードの中村氏や、ノーベル賞の田中氏と並ぶ日本の誇るカリスマ技術者なのです。
面白いブログハケーン。
「嘘をつきます。」
毎回のブログ記事がすべて嘘で固められているのだが、ありえないネタでかつ妙に飄々とした文体が面白い。
さらに、コメントも本文のノリにあわせた嘘で固められててこれも読んでいて面白い。
最近歌以外で話題の人造人間、マイケルジャクソンですが、今日HMVでライブ映像を流していたので、見入ってしまった。
なんつうの、やっぱあのエネルギーはすごいね。あのジャンルがわからないマイケルダンスも、マイケルがやると決まっててかっこいいし、パフォーマンスをやらせれば彼は超一流と認めざるを得ない。
ほんで、オーディエンスの熱狂がすごかった。ステージに上げられた客が半狂乱になってマイケルにしがみついて離れようとしないんでやんの。最後は警備員に引き剥がされて連れてかれたが。あんなに熱狂的なファンは久しぶりにみた。
顔が崩れてようが、ガキをいじってようが、マイケルが日本に来たら、一回はライブを見に行きたい。
「これが働きたい会社だ」という本を本屋で立ち読みして面白く、そのまま買ってしまいました。
これは、巷の代表的就職人気企業について、社内の実情、年収および昇格の状況を書いたものです。結構ちゃんと取材したようで、企業の広告収入に拠っている週刊誌の記事に比べかなり内部社員の実感に近い内容になっており、他社がどんなもんかが正直ベースで覗き見できて興味深い。
以前、本ブログでも紹介させていただいた人気ブログ「正気ですかーッ 正気であればなんでもできる!(しょぼーん)」さんが最終回を迎えたようです。
このブログは高級ダッチさんを購入した男性がダッチさんに名前をつけ、彼女との目くるめく日々をつづるという煩悩と妄想満載の内容だったのですが、後半は、読者の方とリアル恋愛に発展するという衝撃の幕切れとなりました。
やはりラブドールを好きになる事と生身の女性を好きになるという事は、全く違う事なのだと思いました。本当の意味で他の女性に受容されると、とても幸福な気持ちになるということを知ってしまったのです。ということです。 ブログから、こんな出会いもある・・・・すばらしいことですな。
奈々タンのコスチュームのセンスといい、ブログの文体のセンスといい、管理人さんはただのオタクというわけではなく、それなりに魅力的な人物だったのでしょう。
しかし、前半の方の奈々タンへの入れ込みようは半端ではなく、日を経るごとに自分にはだんだん奈々タンに表情が宿ってきているような気がしてぞくぞくしました。人形には魂が宿るといいますからね。これからも奈々タンをあまり粗末に扱わないほうがいい気がします。処分するにしても丁重に・・・
なにはともあれ、524さんに幸あれ。
Recent Comments